キャリアパスCAREER PATH

大きな目標を掲げ、更なるステップアップに
チャレンジすることを最大限に支援します。

先輩たちのキャリアパス

キャリアパス:CASE01

名前:大塚 毅弘(2008年4月入社)
役職:チームリーダ

プローバのスペシャリストになりたい

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入社~3年目

プログラミング未経験だったが、入社後3か月に渡る社内研修で、プログラミングの知識をしっかり習得することができた。グループに配属後は、様々な小規模の案件を担当することで、着実にプログラミングの経験を積むことができた。

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4年目~5年目

自身の案件だけではなく、チーム内メンバーの進捗管理や案件の割り振りを任され、業務量が増えて大変だったが、先輩が支えてくれたおかげで乗り切ることができた。また、小規模開発のメンバーに選ばれ、装置に関する知識の幅を広げることができた。

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6年目~10年目

新規装置開発を担当することになった。装置のメインとなる測定部の制御を任され、プレッシャーは大きいがその分やりがいを感じている。これまでの装置とは測定部の制御が全く異なるため、新しい制御技術を習得し、さらなる成長を目指している。

キャリアパス:CASE02

名前:齋藤 歩(2008年4月入社)
役職:チームリーダ

顧客に満足してもらえるソフトを作りたい

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入社~2年目

既存の装置のハードの仕様を理解して、組み込みソフトウェア開発の基礎を学んだ。初めて作成したソフトが装置で動作したことは、エンジニアとしての一歩を踏み出した。

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2年目~4年目

装置の出荷に伴い、海外出張する。装置を安定して使用できるようにサポートを行ったり、顧客からの要望に対して仕様をまとめた。顧客の求めていた要望を満たせたときの達成感は忘れられない経験となった。

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5年目~10年目

新しい装置の開発が始まった。チームの作業が円滑に進むようにスケジュールしたり、フォローを行った。期日までソフトを完成させることができ、予定通りに装置を出荷させることに成功。 顧客に満足してもらえるよう、日々精進している。